まず最初に。
2024年度 レッスンスケジュール
月曜日 | 火曜日 | 水曜日 |
15:20-16:20 イエロー (年少、年中) |
15:20-16:40 ブルー (年長) |
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イエロークラスは年少と年中の合同クラスです。
募集概要
全クラス共通
入会金 11,000円
毎年3月末に進級登録料 11,000円
イベント参加費 別途
特別な取り組みの際の材料費 別途実費
お月謝は現金で前月の最終週に納入をお願いいたします。
レッスンの振替は基本的にありません。
レッスン時間と記載している時間のうち、最後の5分間は保護者様向けの説明の時間になりますので厳密にレッスンをしている時間は5分少なくなります。
説明はサービスとして行っているものですので、お帰り頂いても構いません。
ご兄弟で同じクラスにはご参加頂けません。
母子分離ができていること、トイレトレーニングが完了していることが園児クラスへのご入会の条件となります。
また、講師一人でレッスンをしているので、特別な配慮が必要な生徒さんへの対応は難しいというのが現状です。プライベートレッスンをご検討ください。
キンダーイエロークラス(年少、年中) 募集概要
対象: 年少、年中
曜日: 火曜日
時間: 15:20~16:20 (60分間)
料金: 11,550円 (税込み価格)
キンダーブルークラス(年長) 募集概要
対象:年長
曜日:水曜日
時間:15:20~16:40 (80分間)
料金: 15,400円 (税込み価格)
レベル1 ミックス 2024年4月新設!
- 対象: 年長~2年生(3年生 応相談)
- 日時: 土曜日 17:35~18:55
- 料金: 月謝13,200円 (税込み価格)
教材費
早期スタートで確かな英語力を
0~6歳は言語学習のゴールデンエイジ
イー・スマイル英語教室では、「今だからできること、今しかできないこと」を大切に、10年後、15年後を見据えたレッスンをしています。
年長からライモーフォニックスを導入して、少しずつ読み書きの世界に興味を持てるように導いていくのですが、大切なのは、それまでにどれだけ英語のインプット量があるかです。
読み書きを始める前には、ある程度の単語や表現を知っていて、聞けば意味がわかる状態にしておくことが大切なので、年少、年中での耳からのインプットは不可欠!
私たちが日本語を習得したのと同じような行程をたどりつつ無理なく学ばせたいなら、早期スタートが成功のカギ!
リズム×動き×英語 Rhymoeで子育てをもっとhappyに!
(この動画は親子対象のものですが、園児クラスはお子さまのみの参加となります。)
ママが手に入れられるもの
驚くぐらいの良い発音で英語がお子さんの口からあふれてきて、「うちの子、天才かも!」という嬉しい驚きと感動を味わえます。
お子様が手に入れられるもの
【手に入れたいのは、英語は外国語ではなく、第二の自分の言葉だという感覚】
ママが楽しんでいることは子どもも大好き。英語耳だけでなく、英語モードの身体、英語モードの思考回路をゲットできるのは脳の発達途中のこの時期だからこそ。このステージでは、とにかくたくさんの英語の音声に触れる、まねをして言う、など英語特有の音を楽しみます。
Rhymoeを季節ごとのアクティビティを中心に、リズム×動き×英語を連動させて、身体も思考も丸ごと英語の世界へと入っていきましょう。
日本語の影響が少ないこの時期にしか得られないバイリンガル的センス、英語脳が育ちます。
イー・スマイルの幼児さんのレッスンは、ただ楽しい時間を過ごすだけではなく、歌やダンス、アクティビティには、計算され尽くした狙いがあります。単に歌ったり、遊んだりしているように見えて、実は次のステップへの用意周到な下地作りをしています。
レッスン目標
英語本来のリズムの音楽に乗って身体を動かし、歌をうたうことで身体のモードを日本語モードから英語モードにシフトチェンジ。英語が聞きやすく、通じる英語を話せるようになります。
リズムと発音
カタカナ英語が耳に入る前に、歌や絵本、手遊びを使い、大量の本物の英語の発音、リズムに触れることで、日本語の干渉が少ない英語らしい発音を身に付けましょう。
楽しいアクティビティを通して、英単語の音の成り立ちやリズムへの気づきを促し、読み書きの前段階の準備を丁寧におこないます。
講師はライモーのトレーニングを受け、試験に合格した認定インストラクターです。安心してお任せ下さい。
自己表現
必要な時にさっと表現が口をついて出てくるように、「とっさの一言表現」をジェスチャーと感情を付けて実践的に身に付けていきます。
英語を聞いて、英語のまま判断し、身体で反応できるように反復練習をします。
色、身体のパーツ、数字、食べ物、月、動物など、身の回りの単語を歌や文章の中で覚えて、言えるようになります。
読み書き
この時期に大切なのは耳からのインプットなので、読み書きは急ぎません。年長では基礎的なフォニックスの学習を遊び感覚で入れていきますので、自分の力で読める単語が出てきて、音を聞けば単語を書くことができるようになってきます。
生徒さんの様子
年中の生徒さんのCTP絵本の音読の様子です。
楽しいCDを聴いているうちに、いつの間にか口ずさめるようになり、最後はこんな風に読めるようになります。
その他の様子はインスタグラムの過去の投稿やブログの過去の投稿をご覧ください。
生徒さんの発表動画やレッスンの様子の画像などがご覧いただけます。
レッスン+おうち英語で、豊富なインプットを実現
幼少期の「大量インプット」こそが、今後の英語力の大きな土台となります。
ただ遊んでいるだけに見えるかもしれませんが、教室でプロの指導者の下で厳選された英語本来のリズムを持つ音源を使って、身体を動かしたり、歌ったりすることで身体の中に英語モードを構築しているのです。
家庭学習だけでは決して得られることのできない、プロが提供する英語体験を通して英語が身体に染みこんでいくという時間を少しでも早く、少しでも多く持たせてあげてください。
Rhymoe (ライモー)で身体ごと英語モードに。
2021年度からRhymoeを導入。幼児期の英語教育は、ただ英語の歌を歌っているだけと思われがちですが、英語本来のリズムが保たれている音楽を厳選し、英語の歌を通して得た知識を利用して、英語がどのような音から成り立っているのかを音遊びを通して気づいていきます。
その気づきがあることで、次のステップであるフォニックス学習期に入った時にスムーズに音と文字の関連性を学ぶことができるのです。
絵本や手遊びで育てる英語と心 ~親子で楽しい時間を~
アメリカの小学校で副教材として使用されているCTP絵本絵本に年間で24冊取り組み、良い発音、リズムで読めるようにします。
ブルークラスではRhymoe Phonicsを導入し、手遊びや絵本、チャンツを用いて、楽しみながら英語の音と文字の関連性について学んでいきます。